自画像自画像自画像自画像自画像

ホームページの楽しさ

反省点

複合機の画

やりたかったこと

パソコンの思い出

  1. 日本では1980年代の半ば頃から1990年代の前半頃まで、日本語で使用できるシステムを実用化させた日本電気のPC-9800シリーズが,日本のパソコン市場をほぼ独占していたのですが、そのPC98シリーズでさえ独自路線を放棄して、PC-98NXシリーズからはPC/AT互換機になっています。
  2. NEC PCー98シリーズについてはもっと書きたいことがあります。
  3. また別の機会に書きますが、私が最初に自分用にパソコンを買ったのは、まさしくNECのPC-98CX2でした。
  4. 1990年代のウインドウズ3.1搭載の最後のモデルです。
  5. ウインドウズ95が発売されるというので。今思えば新古品だったのでしょうか、定価が50万円したのが10万円で買えました。
  6. もっとも定価が50万円するというのは、NECのホームページでカタログ請求したときで、購入から何年もたってからでした。
  7. 当時としては最新型で、TVは観れる、録画はできる、赤外線でファイルが送れる、音声認識、毎日起動ごとに、日付や曜日を告知してくれる、誕生日にはケーキが踊りだすとか、写真やイラストの加工できるソフトもついており、パソコンとは面白いものと、楽しく使っていたのを思い出します。
複合機の画

終わりに

OSやらPC-98パソコンの事は、また次の課題にします。ぺーじの最後までご覧いただき、ありがとうございました。

どれかを選んでください